~ Tokujiro presents ~ 

Somos Salseros vol.00

~ La salsa no tiene barreras ~ 

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2020年9月5日(土)
Somos Salseros 記念すべき第1弾は、視聴者のみなさんにこのイベントがどんなものなのか、どんな可能性を秘めているのかを知っていただくために、vol.00のベータ版としてYouTubeにて無観客のライブ配信を行います。

19時あたりから、視聴は無料。
このイベントを面白いと思っていただけた方、サポートしてやろうという方は下記リンク
(Peatix)から是非チケットをご購入ください。
https://somos-salseros-vol00.peatix.com/

PaypayPaypal、その他銀行等への送金も大歓迎です。
詳細は末尾に。

配信は
YouTubeの当イベント用チャンネル『とくチャンネル』から、配信URLは当日公表します。

https://www.youtube.com/channel/UCV2XKGiiNaYz8nbWrQPhQKw


※ チャンネル登録をして頂いたうえでYouTubeの通知をONに設定するとYouTubeから配信開始のお知らせが携帯・PCに届きます。
※ ライブ配信終了後、9月13日いっぱいまで下記YouTubeチャンネルにて見逃し配信を行うため、Peatixのイベント終了日時は9月14日00:00となっています。


「「「 出演 」」」

== ダンサー ==

YUKI:New York style
踊る人TAMU:L.A style
KIKI:Cuban style

== DJ ==

DJ Atsushi (A-chango) 

== ミュージシャン ==
ジャセル・サガーラ:ボーカル
大山りほ:ピアノ
石井孝宏:ベース
亀崎ヒロシ:パーカッション
とくじろう:パーカッション


「「「「 Somo Salserosとは 」」」」

ダンスイベントでもライブでもない、新たなカタチのイベントの始まり。

ダンススタイルの垣根を飛び越えて、ミュージシャン・ダンサー・
DJなんて括りも飛び越えて、“サルサ”に携わる人間みんなでこれからのシーンを盛り上げていこうという企画“Somos salseros(ソモス・サルセーロス)

『双方向の参加型座談会』

既にサルサを踊っている(演奏している)人、サルサに興味はあるものの一歩が踏み出せないでいる人、そんな人たちからの『今さら聞けない事』や『そもそも』な疑問や質問を募集し、フリートークを主体に演奏やダンスの実技を交えて応えていくイベントです。

日頃それぞれ異なるスタイルで活動しているダンサー、ラテン音楽はもとより様々なジャンルで演奏活動をしているミュージシャン、そして人一倍音楽を聴き知識の深い
DJが一堂に会してじっくり話をするということは、ありそうで中々無かったこと。
それはまるでサルサの見本市。
たいていの疑問や質問の答えが見つかるでしょう。
またダンサーにとってもミュージシャンにとっても、互いを知ることで新たな気付きがあるかもしれません。

ダンスに関すること、音楽に関すること、以前からモヤモヤしていたような事など、この機会にスッキリ晴らしてください。

疑問や質問の投稿は、
・イベント前日までは
Facebookの当イベントページ
・イベント当日は
YouTubeのコメント欄
にて受付けます。

なお、イベント当日は時間の関係上すべてを取り上げることは出来ませんが、次回以降に取り上げる、
YouTube等で直接返信するなど、出来る限りお答えするつもりです。

みなさんからのご応募お待ちしております。


「「「 関連サイト 」」」

Facebook イベントページ
https://www.facebook.com/events/309607960455325/

 

Somos salseros YouTubeチャンネル(とくチャンネル)

https://www.youtube.com/channel/UCV2XKGiiNaYz8nbWrQPhQKw

Peatix イベントページ(イベントサポート)

https://somos-salseros-vol00.peatix.com

Somos salseros ウェブサイト(とくじろう ホームページ内)
https://tokuyiro.wixsite.com/tokuyiro/somos-salseros



「「「 送金・振込み先 」」」
Paypal
https://paypal.me/tokuyiro?locale.x=ja_JP

三菱UFJ銀行
あびこ支店 普通口座 
4590942

ゆうちょ銀行
記号 
14170
番号 67630121

出演者プロフィール

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YUKI 
2006年にサルサと出会い、2009年にインストラクターデビュー。
NYでのサルサ留学を経て、現在は関西圏を中心にレッスンやWSを行う。 
Masanori&Yuki、ぽる☆こん、La piedraSUKIYAKIKyoto Los Jueves、等様々なパフォーマンスを日本各地、さらには海外でも披露。 

海外パフォーマンス 

Hong Kong Salsa festival 2010
China Salsa festival 2011,2013 
Salsamemucho Shanghai 2012,2013 
Taipei 2013,2014 2016 2019 
Bangkok 2017 2018

踊る人TAMU

2020年インストラクター15年目を迎えた 関西を代表するサルサ、ラテンダンサーの1人。

幼少のころより演劇を学び、その中でラテンダンス、ラテンの文化に触れる。

CUBA2度渡り多くのダンサーより伝統的な踊りを学ぶ。 国内のアーティストはもちろん国外の ミュージシャン達のバックダンサー、オープニングアクトを数多く務める。

クラブイベントやホテルでのディナーショーのプロデュース、 振付を数多くこなし、日本人離れしたリズム感と 子供のころから養った演技力 表現豊かなダンスで観るものを魅了している。

SALSA LA Style.
Bachata.
Latin jazz

レッスン開講中 ダンサー育成、派遣「踊る人カンパニー」代表

KIKI  ― Cuban Style ―

 

バリトン・サックスプレイヤーとしてサルサと出会い、リズム感を身体で覚えるためにダンスを習い始める。

2度のキューバ滞在で本場の音楽と踊りに触れ、キューバ音楽に魅了される。

キューバンスタイルのダンスはもちろん、ストリート、アフリカン、ルンバ、サンテリーアなど他ジャンルのダンスにも積極的に取り組み、様々なダンサーとコラボレーションすることで自らのダンスの幅を広げている。

現在はキューバンサルサ・インストラクターとして関西を中心にレッスンを行いながら、様々なイベントに出演している。

小さな体とは対照的にその踊りはパワフルで、エネルギッシュ。持ち前の明るさとその笑顔がトレードマークとなっている。

DJ Atsushi (A-chango) 
キューバンサルサを中心にDJ活動を開始、Charanga Habanera、Havana D'Primera、Maykel Blancoなどキューバを代表するバンドの来日公演でもDJとして名を連ねる。 

10年余りに渡り大阪CELLでのキューバンパーティーのレギュラーDJを務めた一方、キューバンにとどまらない選曲幅の広さが評価され、他ジャンルとのクロスオーバーイベントや2019年の台湾サルサコングレスでもDJを務める。 

近年は、アナログでの
DJにも力を注いでおり、今春には、オンラインDJイベント"SHINES""CoBeat Party"でプレイした他、新イベント"ぐるぐるラテン"を立ち上げるなど、ますますラテンレコード沼の深みにはまっている模様。

ジャセル・サガーラ

1987年 10 月サンティアゴ・デ・クーバに生まれる。 幼少の頃から芸術に興味を持ち始める。 音楽が趣味の父親の影響で、パーティーや歌、ダンス、そして歴史に囲まれる環 境に育ち、それが知らず知らずに彼の才能を形成してゆき、11 才の時には最初の 曲をハーモニー楽器を使用せずに作る。 彼が唯一持っていたのはインスピレーションだった。メロディーやアレンジ、細かい部分まで録音しなくても記憶することが出来た。彼の創作過程に物の助けは必要なかった。

1999年さらなる進歩を求め文化センターに通うようになり、2003年には14 才で芸術の教育学校に進学、本格的に学ぶ。 そこではギターやピアノ、キューバの打楽器の演奏を習得し、音楽と創作の能力 を際立たせ、音楽専攻の学位を取得する。

常に独自の音楽性を模索し、様々なプロジェクトを立ち上げる。 実験的なものや小さなもの、オーケストラ、キューバの伝統音楽のグループ、ア ーバンミュージック、ダンスミュージック、その他の形態。それらは全て彼を形 成し経験となる。

その中で代表的なのが、D'trova(Trova alternativa)、5to"Nico Saquito"、"Duo Ex corde" そして"Son de K.libre"である。

2012年にハバナに移り、そこで国際的に著名なアーティスト達と共演する。サンティアゴ・デ・クーバでもマスコミに取り上げられた経験はあったが、ハバナでのテレビやラジオ、新聞への露出は全国的なものだった。

2 年後、日本に移り、そこで新たな段階を迎える。彼の向上心や才能を集結させた 最も重要なプロジェクトSagarra Musicで、プロデューサー、ソロミュージシャンとしての才能を開花させる。いずれ世界の目に触れるこの才能多き人物については、もっとたくさん語ることが出来る。

今後、彼から目を離すな。決して後悔はしないから。

大山りほ
ピアノ、作編曲


1978年兵庫県尼崎市出身

赤ちゃんの頃からおもちゃのピアノの前を片時も離れない様子を見て、親がピアノを習わせた事がきっかけでピアニストへの道を歩み始める。

大学進学を機に、天理大学「
ALSジャズオーケストラ」に加入。
以降、ジャズピアノ奏法及び作編曲法などを学びながら、ポップス・ラテンなどジャンルを問わない様々なミュージシャンとのライブ、レコーディング等に参加。
また、関西初のラテンセッションにてホストバンドを務める。

現在様々なミュージシャンのサポート、
CM やアニメへの楽曲、USENや映画音楽の作編曲録音を行い、その安定感ある演奏力は絶大な信頼と、高い評価を得ている。

亀崎 ヒロシ hiroshi kamezaki  (パーカッション)

大阪芸術大学演奏学科打楽器科卒業。

在学中からアフリカン&ラテンパーカッションに興味をもつ。

卒業後にキューバ、ニューヨーク、メキシコシティに渡り様々なパーカッションとダンスを習う。

中でもアフロキューバンパーカッションではタンボレーロとして、サンテリーアの宗教儀式やアバクア、ルンバのフィエスタなどでキューバ人と共に演奏するなど積極的に活動し、帰国。

 

現在はフリーのパーカッショニストとして、ラテンジ ャズやサルサ、ポップス、民族音楽、など様々なコンサート・ライブ、レコーディング等々、幅広く活動中。

 

ワークショップ
Sabádo de la Rumba Osaka Tafa Tafa Japón
主宰。

石井孝宏
2003年  ヤマハ音楽院大阪を卒業。

卒業後Ba福栄宏之氏に師事。

スタジオ録音、ライブ演奏のノウハウを学びながら自身の演奏活動も展開。

 

色々なミュージシャンと共演することによりFunk,Pops,Jazz,Soul,Latin の知識を深めていく。

何よりもグルーヴを大事にし、他のミュージシャンがより輝ける演奏スタイルが特徴。

 

憂歌団のボーカル木村充揮氏のバンドや木村充揮×近藤 房之助のユニット『クレイジードッグス』のバンドに参加。

木村充揮氏、近藤房之助氏と三人で北海道 4 ヶ所を回り成功をおさめる。

ほかにも様々なアーティストのライブサポートやレコーディングをこなしている。

 

主な共演者

木村充揮/近藤房之助/中西圭三/花*花/河口恭吾/サーカス/植村花菜/八代亜紀/今陽子/相田翔子

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Somos Salseros 
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